厚生省認可 鹿児島大学病院歯科医師臨床研修施設

close

EN

症例写真集

Case

上の前歯の突出感と長さの不揃いをインビザライン矯正治療で改善 20代女性

インビザライン・コンプリヘンシブ(マウスピース矯正・全体矯正)

Before

After

主訴
上の前歯が出ているのが気になる
上前歯の長さの不揃いが気になる
治療内容
目立たない矯正をご希望されたため、マウスピース型矯正装置(インビザライン)で、臼歯部を後方移動し、IPRを併用することで歯並びを改善しました。
突出していた中切歯を後退させたことで前歯のバランスを改善し、隣接歯との調和を図りました。その結果、歯並びと咬み合わせが整い、自然で美しいスマイルラインを獲得することができました。

担当医 上妻 渉
治療期間・回数
12ヶ月・10回
概算治療費
670,500円(税別) 
※費用は治療当時の料金となります
リスク・副作用
疼痛、知覚過敏、顎関節症、虫歯、歯周病、歯根吸収、歯髄壊死、歯肉退縮、歯の亀裂、
ホワイトスポット、ブラックトライアングルなど

  • twitter
  • facebook
  • line