厚生省認可 鹿児島大学病院歯科医師臨床研修施設

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症例写真集

Case

上の前歯の突出感(出っ歯)をインビザライン矯正治療で改善 10代女性

インビザライン・コンプリヘンシブ(マウスピース矯正・全体矯正)

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主訴
上の前歯の突出感(出っ歯)が気になる
治療内容
上の前歯の突出感が強く、歯列全体のバランスを整える必要がありました。
治療方針として、小臼歯を4本抜歯してスペースを確保し、マウスピース型矯正装置(インビザライン)を用いて歯並びを整えました。
前歯の突出感だけではなく、正中(上と下の前歯の中心)と咬み合わせのバランスを整えて、前歯部の配列をより滑らかに整えました。
治療により前歯の出っ張りが改善され、上下の歯並びと咬み合わせが整って、自然で美しい笑顔になりました。

担当医 上妻 渉
治療期間・回数
15ヶ月・11回
※追加アライナー1回
概算治療費
670,500円(税別) 
※費用は治療当時の料金となります
リスク・副作用
疼痛、知覚過敏、顎関節症、虫歯、歯周病、歯根吸収、歯髄壊死、歯肉退縮、歯の亀裂、
ホワイトスポット、ブラックトライアングルなど

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