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ゴルフコンペ★ビアガーデンに行ってきました!

皆さんこんにちは、アミュローズ歯科受付の弓場です(´∀`*)!

 

お盆も明け、夏も終盤というところですが、

まだまだ残暑厳しい日が続きそうですので熱中症には気を付けて下さいね。

 

さて、先日健勝会ドクターでゴルフコンペとビアガーデンに行ってきました!

 

 

無題

天気もよく最高のゴルフ日和でした.。゚+.(´∀`○)゚+.゚。

 

ゴルフの後は毎年恒例となっているビアガーデンに行ってきました!

暑い夏には、冷たいビールが最高に美味しいですよね!

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普段それぞれの医院で診療をしており、

中々ドクター全員で集まる機会がありませんが、

今回お互いの目標や、意見を聞きとても刺激になったと思います。

アミュローズ歯科も今年の7月に増床をし新たなるメンバーと共に

毎日の診療に取り組んでいるところです。

 

患者様へ満足して頂けるよう努めますので

今後とも健勝会を宜しくお願いします。

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健康ハート週間♪

 

みなさんこんにちは

歯科衛生士の永田です。

真夏日が続いておりますが体調はいかがでしょうか?

お盆も過ぎましたので段々と涼しくなるといいですね。

 

さて、みさなんは「健康ハートの日」と言う言葉を

ご存知でしょうか?

 

健康ハートの日とは・・・

高齢化が進むにつれて増える心臓病に対する

国民の予防意識の向上のために、

8月10日をハー(8)ト(10)として「健康ハートの日」

と定めました。

また、8月10日~8月16日は「健康ハート週間」と制定され

心臓疾患に関わる生活習慣を整える週間になっています。

 

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その中で、心臓疾患の危険因子として

高血圧・糖尿病・喫煙等があげられますが

歯周病も危険因子の一つとなります。

 

なぜ歯周病が危険因子となるのでしょうか?・・・

歯周病は、歯周病菌という細菌による感染症であり

お口の中にある血管から細菌の侵入が起こり

容易に各臓器に運ばれる可能性があります!!

 

当院では歯周病治療・予防のメンテナンスも行っております。

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↑歯周病治療を始める前です。歯茎が赤く腫れていますね・・・

図2

↑歯周治療が終了し、その後メンテナンスを行う事で安定しています!

 

歯周病は痛みの無い間に進行してしまうのが

怖いところです。

症状のある方・ない方関わらず歯周病の治療・メンテナンスは

全身疾患の予防にもなりますのでお気軽にお申し付け下さい♪

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夏バテによる口腔内ダメージ

皆さん、こんにちは!

歯科衛生士の宮田です。

 

毎日暑い日が続きますが、夏バテはされていませんか?

熱中症も近年問題視されているので皆さんお気をつけください。

 

そんな夏バテは実は口腔内にもダメージを与えます。

夏バテすると免疫力が低下して口腔内の細菌の活動が活発になります!!

 

夏は汗をたくさんかくので体内の水分が不足がちになり、

唾液量も減少し自浄作用が低下してしまいます。

そこで細菌も繁殖し続け、虫歯菌や歯周病菌が口臭の原因になります。

 

 

当院ではお口に棲み付いている細菌を位相差顕微鏡を使って調べることが出来ます!

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↑ 位相差顕微鏡

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普段、目にすることが出来ない口腔内細菌を知ることで自分に合った

虫歯や歯周病、口臭予防が見つかります♪♪

 

この夏、新たな虫歯や歯周病を引き起こさない為に

一度調べてみてはいかがでしょうか?

位相差顕微鏡の検査は無料で行っておりますので是非試してみてください(^^♪

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歯と歯の間の着色、気になっていませんか?

皆さんこんにちは。

歯科衛生士の首藤です。

梅雨が明けて暑い日が続いていますね。

しっかりと水分補給を行って熱中症対策をしましょう!

 

ところで、みなさんは歯についた着色が気になる事はありませんか?

着色は、喫煙やコーヒー、お茶・紅茶などを飲むことでついてしまう事が多いのですが、

着色があると歯がザラザラしやすく、その分プラークも付着しやすくなってしまいます。

 

着色の付きやすさには個人差がありますが、1度ついてしまった着色は

普段の歯磨きで簡単に落とすことが出来ません。

その中でも歯と歯の間の着色はクリーニングでもなかなか落ちにくく、

諦めている方もいるのではないでしょうか?

歯の着色

 

上妻歯科、アミュプラザローズ歯科では、

歯と歯の間の細かい着色まで取ることができる、

新しい器械を導入し、新たなクリーニングも実施しています*

 

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after

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右上の前歯の裏側の、細かい着色が落ちました!

 

詰め物の周りについた着色は、段差を磨いたり、詰め直しをする事での改善が可能です。

気になる方はお気軽にスタッフへご相談くださいね^^

 

 

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唇を噛んでしまったときの口腔内トラブル

皆さん、こんにちは。

オプシアミスミローズ歯科医院

歯科医師の永野です。

 

みなさんの中には、よく誤って唇を噛んでしまうという

方はいませんか?

 

食事中や集中しているときに無意識に唇を噛むという事は

誰でも一回は経験している事なのではないでしょうか?

 

今回は誤って唇を噛んでしまうことから生じる、

口腔内トラブルについて説明したいと思います。

 

まずは①アフタ性口内炎です。

これは誤って唇を噛むことにより

唇の粘膜に傷が出来てしまい、

その傷口から感染してしまうことにより生じます。

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 アフタ性口内炎に関しては2週間ほどで自然治癒することが多いです。

ただどうしても痛くて食事が不便な場合は、

口内炎表面にレーザーを照射して

かさぶたを作り痛みの軽減をする方法があります。

また当院には塗り薬も備えてあります。

 

続いての口腔内トラブルは

②粘液貯留嚢胞です。

口腔内には無数に唾液腺の出口があります。

その出口を誤って噛むことでふさいでしまい、

口腔内に出るはずだった唾液が溜まってしまい、

唇の裏側に水ぶくれとなっている状態です。

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粘液貯留嚢胞に関しては自然治癒する事はほとんどありません。

水ぶくれがつぶれて一時的になくなりますが

再び唾液が溜まってきて再発する事が多いです。

こういったときにはレーザーなどを用いて切除する事が多いです。

 

以上2つの口腔内トラブルを紹介しましたが、

いずれの症例に関しても治療経験は豊富です★

少しでも気になる際は、スタッフまでお尋ねください。

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