前歯のインプラント

前歯をインプラントで治療して見た目も良くなり、 よく噛めるようになりました

40代女性、前歯をインプラントとセラミックの被せ物で治療した症例です。

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歯科が5~6年ぶりということで、お口の中を診るとプラスチックの前歯が変色したり、むし歯が進行して被せ物の土台を作り直すのが難しい状態でした。
今回はインプラントで土台を作り、セラミックの被せ物で前歯を治療する計画を立てました。

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インプラントを合計4本入れてインプラントに土台を装着した写真です。
前歯は抜歯してすぐにインプラントを入れました(抜歯即時インプラント)。
抜歯即時インプラントは歯を抜くと同時にインプラントを入れるので患者様への治療のストレスが軽減できます。

 

 

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通常でしたら取り外し式の義歯になるところでしたが、インプラント治療することによって取り外しをしないセラミック治療で終わる事ができました。

審美歯科年間300症例の当院ではインプラント治療を含めて、患者様一人ひとりの状態に応じた治療計画をご提案いたします。

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医療法人健勝会は鹿児島市内に4院を展開する歯科グループです。
受診しやすい医院を選択してください。

長さの違う前歯をきれいに!

30代女性、折れた差し歯をインプラントで治療し、
変色して長くなった差し歯をセラミックの被せ物で治療した症例です。

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①前歯2本の高さがそろっていません。

②歯根破折した場合、ブリッジでの治療方法もありますが、ブリッジは周りの健康な歯を削る必要があります。
インプラントでの治療ですと、健康な歯を犠牲にしません。

 

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今回治療で装着するセラミックの被せ物です。
色見、透明度など周りの歯に合わせて製作いたしますので自然な仕上がりになります。

 

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前歯の高さも揃い、きれいな歯並びになりました。
健全な歯を犠牲にしないインプラント治療は審美歯科年間300症例の医療法人健勝会へご相談ください。カウンセリングは無料です。

 

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インプラントは定期的なクリーニングで維持できます

セラミックの被せ物とインプラント治療は定期にメンテナンスを行う事できれいな状態を維持する事ができます。
当院で治療した2症例をご覧下さい。

 セラミックの被せ物の治療

症例① 平成22年10月01

症例① 平成26年7月(4年後)02

症例① 平成29年1月(7年後)03

治療から7年経っていますが、セラミックの前歯は透明感があり、隣の自然の歯と見分けがつかないくらい綺麗です。

 

 

 

 インプラント治療

症例② 平成25年2月04

症例② 平成26年11月(1年9ヵ月後)05

症例② 平成29年1月(4年後)06

インプラント治療の隣の前歯は根元が黒ずんできていますが、インプラント治療した前歯は治療後4年経っても綺麗です。

インプラント治療に興味のかる方は医療法人健勝会こうづま歯科医院、ローズ歯科アミュプラザ院、ローズ歯科オプシアミスミ院の通いやすい医院へまずはご相談ください。

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根っこの折れた前歯をインプラントで治療した症例

今回は歯の痛みを主訴に来院された40代男性の症例です。
レントゲン診査の結果、前歯は歯の根っこの部分が折れていました。
残念ながら骨内で歯根が破折していたために抜かないといけない状況でした。
ブリッジを計画すると両隣のよい歯を削る必要がありますので、今回はインプラントでの治療を計画しました。

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臨床的に遭遇する症例として、メタルコア装着後の歯根破折があります。
これはメタルコア(金属の土台)は丈夫なのですが、自分自身の歯が割れてくる現象です。
歯科医としては、できるだけ差し歯の治療を避けたいと思います。

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抜歯即時法は抜歯とインプラントの埋入を同時に行いますので患者様への負担を抑えることができます。

 

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ジルコニアは金属の土台と違って、年月が経っても変色することはありません。

 

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最終的に被せる歯の色を決定します。左隣の歯と調和した色に仕上げなければなりません。

 

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治療終了後の状態です。違和感のない歯並びになったと思います。

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矯正とインプラントで美しい歯並びに

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20代女性の症例です。
前歯の隙間と、抜けている上の歯をインプラントで治療したいと来院されました。

 

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お口の中を診せていただき、次のような治療計画を立てました。

  • 前歯の隙間は矯正での治療
  • インプラント治療する前にインプラントを埋めるスペースをつくることが必要でしたので、矯正治療でスペースをつくります。

 

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矯正治療で前歯の隙間がなくなりました。
写真のように透明なブラケットを使用していますので矯正中も目立ちません。

 

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上くち びると歯肉をつないでいる上唇小帯が太く、前歯の隙間の原因になっていました。

今回の症例ではレーザーで切除します。レーザーをあてることで人工的なカサブタができますので、出血も少なく早く治ります。

 

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矯正治療でインプラントを埋めるスペースができましたので、インプラント治療を行います。

 

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白い土台(アバットメント)を使用しますで、最終的な歯を被せても金属が透けて見えることがなく、自然の歯と同じくらい美しい仕上がりです。

 

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今回の症例では矯正とインプラント治療できれいな歯並びになりました。
当院では患者様のお悩みを専門のカウンセラーがお聞きし、審美歯科年間300症例の実績のある歯科医師が患者様一人ひとりのお口の状態に合わせて治療計画を立て、十分に説明し患者様が納得してから治療を行います。
前歯の隙間でお悩みの方は医療法人健勝会こうづま歯科医院、ローズ歯科アミュプラザ院、ローズ歯科リュクス、ローズ歯科オプシアミスミ院の通いやすい医院へご相談ください。

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