厚生省認可 鹿児島大学病院歯科医師臨床研修施設

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症例写真集

Case

前歯の隙間と深い噛み合わせをマウスピース矯正で改善 10代男性

主訴
前歯の隙間が気になる。
噛み合わせが気になる。
治療内容
初診時より、歯並びが日頃から気になっているとのことでご来院されました。
診査の結果、正中離開および過蓋咬合を認めたため、マウスピース型矯正装置(インビザライン)による全体矯正を行うこととしました。
本症例ではIPR(歯と歯の間を削る処置)は行わず、マウスピースのみで歯列および噛み合わせの改善を図りました。治療期間は9ヶ月、来院回数は6回と少なく、それに対し患者様も非常に満足されていました。治療後は歯並びにもご満足いただき、「これからは歯を見せて笑いたい」と嬉しいお言葉を頂きました。
担当医 上妻 渉
治療期間・回数
9ヶ月・6回
概算治療費
720,500円(税別) 
※費用は治療当時の料金となります
リスク・副作用
疼痛、知覚過敏、顎関節症、虫歯、歯周病、歯根吸収、歯髄壊死、歯肉退縮、歯の亀裂、
ホワイトスポット、ブラックトライアングルなど

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